2007年12月19日

事務所のクリスマス〜その2〜

071218_174255.jpg

棚に飾ってある「パキラ」にデコレーションクリスマス
もみの木ではないけれど、立派にツリーの役目を果たしてくれていますグッド(上向き矢印)

そうそう!
どうして、クリスマスと言えば「もみの木」なのかご存知ですか?

ドイツには、もみの木に、小人が住み幸せを運んでくれるという
言い伝えがあり、その信仰から、
もみの木に花やろうそくなどを飾りつけし、
周りを囲んで踊るお祭りがあったそうです。

これがクリスマスツリーの起源らしいですよ。


冬でも枯れない常緑樹の「もみの木」は、
永遠の生命力の象徴。

常緑樹という点のみ、パキラも同じですねっわーい(嬉しい顔)



posted by きりちゃん at 18:18| 鹿児島 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
年末も押し迫ってきましたね〜^^
バキラ、バキラと目にするたびに
頭に浮かぶのは「バラキ」というタイトルの古い映画。
チャールズ・ブロンソン主演で、けっこ〜エグイ内容なんですって!私は見てませんけど。
Posted by 秘密工場の矢田 at 2007年12月20日 17:08
はいっ、ホントにあっという間に年末です。
矢田さ〜ん、
「バ」キラじゃないですよぉ(笑)
「パ」キラです。
バラキという映画・・・ん〜?
エグイんですか??
しっかり何回も見てるのバレバレですよ♪
Posted by きりちゃん at 2007年12月20日 23:17
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