2013年03月23日

今日は世界気象デーです。

DSC_1105.JPG
霧島市国分中央にある旧森三さま。
ほっかほっか亭になるんですねるんるん
会社からも近いので、お昼のメニューの選択肢が増えた気がして嬉しいです。

さて、今日は彼岸明け、そして世界気象デー。
東日本大震災から2年が経ちました。
いつなんどき、ここ鹿児島でも同じ規模の地震が起きないとも限りません。

気象庁では、平成25年3月7日から新しい津波警報の運用を開始しました。
巨大地震が発生した場合、最初の津波警報(第一報)では、
予想される津波の高さを「巨大」・「高い」という言葉で発表することになりました。

「巨大」という言葉で大津波警報が発表されたときは、
東日本大震災クラスの非常事態あせあせ(飛び散る汗)
ただちにできる限り高いところへ非難しましょうexclamation

「天災は忘れたころにやってくる」
もしもの場合に備えることって大切ですね。







posted by きりちゃん at 08:00| 鹿児島 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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