2008年12月08日

忘年会シーズン

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霧島市の某小児科のイルミネーション。
夢の世界ですねぇ・・・目ぴかぴか(新しい)

さて、忘年会の時期を迎えておりますが、皆様飲み過ぎていませんかわーい(嬉しい顔)ビール
私?
私は、そんなに飲まないですよ。いやいや、本当に(^^ゞ

そうですねぇ・・・今年は、
円卓を囲んで、食べて飲んでわ〜っと喋りまくった忘年会もあったし、
個室の掘りごたつ風になった席で、1年をゆっくり静かに振り返った忘年会もありました。
これからもまだあるかな?

とても寒くなってきました。
身体には十分お気を付け下さいね。


〜BGM:ヴェルディ レクイエム


posted by きりちゃん at 22:17| 鹿児島 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
時間との付き合い方

私は、カニータのWEBにも書いてあるとおり、専業のドライバーではないため、一般の方たちとは思考回路が若干くるっております。
とりあえず、こんな考えの奴もいるということで書きます。

まず、時間を一日24時間といった、平面的なとらえ方をしていません。私には、ある夢というか、やりたいことがあります。
その実現のために、まず長く生きることに重きを置いています。
平均寿命が80歳だとします。そこで私はというと、100歳に照準を合わせます。つまり、プラス20年の時間的有利さを持てます。

これは、時間の使い方というより、時間との付き合い方になります。
生き方といったら大袈裟ですが、与えられた命を少しでも無駄なく消耗したいのです。そのために、健康には注意しています。

こういった思考は、精神的余裕を生み、ストレスを軽減できると感じています。たとえば、大学は4年で卒業ですが、8年の制限をフルに使うやり方も一例です。しかし、だらだらだけで時間を過ごしたら勿体ないが・・・。

目標を見失わないことが条件となりますかね。

物事を一元的に見るのでなく、3次元的に捉えることにつながります。
先日の処理速度アップですが、様々な方向から物事を分析し、理解するのです。そうすることで本質が見えてきて、的確な処理ができます。
すると、単純ミスが減り、結果的にスピードアップにつながります。
実務は、実戦経験でマスターするしかありません。

さて、タクシードライバーとしての空車時間の過ごし方。
空車の流しが長くなり、気がめいった時は遠慮なく寝ます。
長時間の空車の流しは、想像以上に精神的苦痛と過労を感じます。
よって、気分転換も兼ねて私は寝ることにしています。
すると、また力が湧いてきます。
そして、新たな出会いを求めて町へ出る。
(大黒柱のお父さんは、そんな悠長なことはできないと思いますが、
不真面目な私を許して下さい。)


もともと私は、売上の額にあまり興味がなく、出会いの方に魅力を
感じて、タクシーに乗っています。ある意味、乗務員失格でしょう。
Posted by 若松太志 at 2008年12月09日 19:49
>若松太志さん
時間との付き合い方についてのご指南ありがとうございます。
若松さんは、夢のために時間を最大限に有効に使っているんですね。
夢を見失わないことが条件とかかれていますが、
それだけの強い思いがあるのでしょう。
ステキな夢なのでしょうね。羨ましい・・・。

処理速度アップも、実戦経験をたくさん積んで、
多面的に物事をとらえてみることを心掛ければ、よさそうですね。
単純ミスを減らしたい・・・切実な思いがあります(>_<)

出会いに魅力を感じてタクシーに乗っているとのことですが、わかる気がします。
一期一会。いろんなドラマがあることでしょう。
これからも感動的な出会いがあるといいですね(^−^)

Posted by きりちゃん at 2008年12月09日 21:16
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