2011年08月10日

コメント発表

『職場の教養』という本を朝礼で毎日読んでいます本

司会者から名前を呼ばれた人は、コメントを述べます。
コメント発表は、ひとりだけ。
でも、誰に当たるかわからないから、とりあえず毎回頭でグルグル考えます。
実は、これ、短時間で考えをまとめるという頭の訓練になります。
密かに優れた勉強の場ですよね(^^ゞ

本日、気が付けば、私の名前が呼ばれました。
「あ〜バッド(下向き矢印)今日はコメント難しいなぁ。」
とりあえず、話を始めたものの、話の着地点が見つからずうろうろ・・・。
結局、まとまりのないコメントになってしまいました。

いつでも当てて!バッチリ手(チョキ)コメント言える!
・・・って言う日は、あんまり当たらない。
今日は、う〜ん・・・難しいなぁ!
・・・って言う日は当たるがく〜(落胆した顔)
これは、不思議ですね〜。

昔々、遠い過去。
私が小学校の頃を思い出しました。
担任の先生が研究授業をすることに。
学校内外から、たくさんの方が見学にいらっしゃるとのこと。
担任の先生が、予行練習?の授業の時に、
「元気よく、手を挙げてね!」
と、念押しあせあせ(飛び散る汗)
私たちは、一斉に
「え〜あせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)
答えがわからないこともありますよね。
そんなときに元気よく手を挙げるわけにはいきませんよバッド(下向き矢印)
すると、
「当てられたくない人は、手を挙げるとき、親指を中に倒して挙げて(^^♪
先生、絶対当てないから(^o^)」
これで交渉成立。
みんな元気よく手を挙げる授業手(パー)手(パー)手(パー)
とっても楽しかったのを覚えています。

会社にも、そんな合図があったらいいかも・・・?
みんな親指を中に倒していたりして・・・がく〜(落胆した顔)たらーっ(汗)
posted by きりちゃん at 17:07| 鹿児島 火山灰| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする